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XF35mm


X-E1に切り替えてはや一年。

やっこさ、XF35mmを購入。
今日プロテクトフィルターも買ったので、
たまには日記でも(´・ω・`)

XF単焦点買わなきゃなあ…と思いつつ、
レンズに回すお金なくて踏み出せずにいましたが、色々あって買ってしまいました。

気持ち的にはXF23mmだったんですけが、
お店で触ってる感じだと、XF35mmも捨てがたく迷い続けてました。

使い勝手のいい画角は換算35mmのXF23mmなんですけどね、普段撮ってる写真見返すと換算50mmあたりをよく使ってたりで悩ましいところでした。
結局、決め手は「軽くて小さい」ってところが大きかったかも(価格的に半分っての大きいですがw)
まぁ、Xシリーズユーザーならマストバイって言われるほどのレンズですしね。

二日ほど使ってみた感想としては、
やっぱ軽くて小さいは正義ですw
今までXF1855が重かったんですよねー。
(因みにXF1855はいいレンズですよ。標準ズームとしては一段明るかったり、写りもよかったり、)

XF35mmはボケの柔らかさとかものすごくいいんですけど、コントラスト高くて驚きました。

絞り開放は描写がすんげー柔らかくなりますね。でも、個人的にこれくらい癖のあるレンズは大好きですw

今のところかなりお気に入り。
もうちょっと色々撮ってみたいですけど、
軽い小さい明るい寄れる。んで、描写もよろしい、かつ、お安い。
まぁ、使いやすいレンズですわ!!!
X-T1とかだとXF23mmくらいの大きさでもバランスいいだろうと思いますが、EシリーズならXF35mmが総合的にベストチョイスなのかもしれません。

フットワーク軽くなったのでたくさん撮りたいですね(*´ω`*)
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2月~♪

何かブログ放置過ぎでしたねー。

2月ライブたくさんでo(^o^)oね

2/1 2/2 スフィア武道館
(間にスタリ公録)
2/8 まほちゆ!水面下の空、今年一発目!
2/9 nano.RIPEリリイベ。
ミニライブだけどミニじゃないやつ(*´ω`*)
そして、
2/15 Rhythmic Toy Worldツアーフィイナル

楽しみすぎてヤバい。
去年から追っかけてきたリズミック、ツアーの最後に、そして、そこからはじまる一年に何を見せてくれるのかなぁ。

みんなでぶち上がれるの楽しみでテンションマックス!!!
みんなで、おかえりって言いに行こうよ!

久しぶりなのに、
これ、ツイートで済む内容w

大神社展&ラファエロ展



大神社展とラファエロ展に行ってきました。

本命は大神社展だったんですけど、
ラファエロ展も今週末までということだし
行ける時、見られる時に、ということで
まとめて行ってきました。

あんまり絵画とかは見に行かないんですけどね。
日本でラファエロを見ることの出来る機会も滅多にないと思ったので、この機会に見てきました。
結局、普段から勉強してるわけじゃないので、あんまり書ける程の感想ないのですが、一緒に展示されてる同時代の画家の絵に比べて、ラファエロは重厚さというか、絵が生きてる感じが強かったですね。
後、やっぱり西洋画の一枚絵に込められたストーリーというか(時代的に宗教画が多いですが)じっくり見ながら色々と読み取れるのは中々に面白いですよね。
細かな筆の使い方とか、細かな描き込みとか、実際に目にするからこそわかるようなところも多く、たまには絵画展もいいなと思った限りです。

9月からミケランジェロ展やるらしいので、そっちも行ってみようかと思ってます。

そして、
本命の大神社展。
とりあえず、前期と後期で少し展示が変わってたらしいのでちょっと後悔…。

なんというか、大きな展示会なので
当然と言えば当然ですが
国宝&重文財のオンパレードでしたねw

しかも、
熱田、厳島、鶴岡、伊勢、熊野、宗像、宇佐、etc、、、
神社、神宮のオールスターと言った感じです。
(出雲がまったく触れられてないあたり、あそこはやっぱり特別かのかぁ~とか思ってました)

出所にメジャーどころが多いので、
歴史を少し知ってれば解説含めそれなりに楽しめるんじゃないかと思います。

古神宝とかも良かったですが、
やっぱり神像が心引かれましたね。

神道らしい素朴感というか、
時代を追う毎に増していく仏像のような豪華さはなく。時代の影響や権力の影響とは少し遠いところにある、そんな風に感じました。
それでも、その時代の仏教(仏像)の影響を感じることが出来たりしました。

神仏習合の中にあっても、
仏教と神道がまったく違うものなのだな~と感じがしますね。

仏像はとにかく露出が高く、
知らない人でもどこかで見たことあるものが多いですが、
神社、神宮のご神体なんかは(人形でないものも多いし、門外不出なものも多いし)で、やはり新鮮だったと言うのが率直な感想です。

日本の宗教は生活に根付きすぎて、
その歴史や由来を考えない事が多いと思います。
(個人的にはそこが良いところだと思うし、あんまり宗教臭くなるのは好きじゃない)

でも、日本の歴史や文化を知る機会はもっと多くていいと思います。
神道なんかは仏教ほど歴史の表舞台には出てこないですが、日本人の地の部分を築き支えてきたものだと思うので、今回の大神社展はよい企画だったんじゃないかと思います。

ま、個人的には色々と勉強足りないな~とか思いましたけどw
もうちょっと本読んだり、実際に足運んだりしなきゃいけないな~とか感じました。

次は直に足を運びたいですね。
伊勢、出雲、熊野あたりはほんと行きたいです。



半日美術館、博物館にいると乾燥してるから喉やられますね(>_<)

やり方忘れた…。

2013年5月6日

竹原行ってきたので写真をPicasaからの連携の仕方を忘れた…。
とりあえず、アルバムをリンクしてみた。

ちゃんと日記は書こう…。

2012年度最後の長い長い週末


3月30日、31日を終えて、
しんどかったという言葉しか出てこなかった。

そんなわけで、週末は、
30日「豊崎愛生のMusic Rainbow 02」

31日「劇場版 花咲いろは HOME SEET HOME」

31日「寿美菜子のMusic Rainbow 02」
と行って来ました。

書いてみるとそうでもないけど、
両日とも終電近くまで飲んでるのでしんどいです。
MR02全部行った人からしたらそうでもないかもしれないけど、
僕、体力ないのでこれでもしんどいです…。

というか、
ポロシャツ配らなきゃいけなかったし、
やっぱそこら辺のプレッシャーをずっと抱えてたので疲れますよ。
配り終わっても、袖通してもらって、今もまだちょっと不安だったりw

愛生ちゃんのMRもすげーよかったし、
美菜子のMRはめっちゃ跳んだし、
ほんとに楽しめたんだけど。

僕としては今回、このポロシャツを作るってのが重要すぎて、、、
デザイン、発注、集金、配布までほんとがんばったと思います。
結果はともかくとして。
(協力してくれた人、そして、手にとってもらえた人にはほんとに感謝)

経緯とか細かい話はすっとばしてますが
(ここはわかる人にわかってもらえれば)
去年、Tシャツをみんなで作って、
今年は新しい事、かつ、違う事をやりたいって思って、
ポロシャツっていう選択をして、
せっかくなら全部刺繍でやりたいって思って、
あれこれ調べて、費用にあうデザイン考えて、
見積もりしてもらって、発注して、集金して、配って。
2ヶ月ほど色々やったなぁ~っとw

初めての事も多かったですが、
自分自身の去年の経験、周りの経験のおかげで
すんなり行った部分もありました。
新しいやり方とか、そこから見えた課題とか、
また色々と勉強になったと思います。
(こういう時に仕事の経験が活きるのは幸か不幸か…)

やってよかったのかな~ってのは、僕の中ではまだ結論でないですが、
ポロシャツは今年一年使っていけたらいいな~って思いますね。

つか、現状僕らの経験値を考えると、
次はすげ~もの作れんじゃないのw?って思ったり。
でも、ちょっと休みますわw




いろは、すげ~良かったです。
ネタバレ出来ないので細かい事は書かないけれど、ほんとに良かった。
今週末もう一回見てきます。

映画を見ることで「影踏み」がさらに思い入れのある曲になりました。
つか、映画の中でかかるとヤヴァいw
nano.RIPEの追加公演に行くし、どうやらPA合同ライブも行けるっぽいので、
過去二回ライブで聴いた時とはまた違った聞こえ方をするんじゃないかな。
たぶん、泣きそうですw

こんなとこかな。たまには書かないとねってとこです。

Picasa導入

ブログも新たに指導したし、X-E1買ったし、

写真をちゃんとUPしなきゃもったいないな~って思ってたんだけど、
画像編集したファイルUPするのめんどいし、
webアルバム活用しなきゃダメかな~と思いつつ結局放置してました…。

最近ちょっとgoogle周りのサービスを使う機会があったので、
ちょっとPicasaを利用する事にしてみた。

ま、ちゃんと使い込むのは追々って事で、
年明けくらいから撮ったものを試しにUP。

ちゃんと説明とか書いた方がいいんだろうね~。

送信者 2013年2月26日

送信者 2013年2月26日

送信者 2013年2月26日


X-E1は撮ってると、
「ローパスレスすげぇなw」って思うことあるんですけど。
ま、そこら辺含め性能を活かした写真を撮れてないのが実情です…。

枯れたもの。刈れぬもの。

現実を知らないまま、
言って、やろうとしていたことを
現実を死ってなお、言って行いたい。

「シュトヘル」読み直してて、
あー、そうだよなーと思ってた。

世の中が綺麗じゃないと知って、
それでも綺麗なことを言えるか。
綺麗なものを見れるか。

ただの薄っぺらい綺麗事を言うのではなく。
現実を知って強くなる。
そして、それでもなお綺麗事を言える人は
ほんとうに強い人だと思う。

そんな風になれたらと思いながら生きてきたんだったっけ…。

まだまだ強くなりたい。
もっと弱さを知りたい。

もっと綺麗なものを見たいから
笑える強さとか、優しくできる強さとか、

自分が自分らしくあるために強くなりたい。

色んなものを捨てても
僕の僕たる芯の部分は折れさせない。

そんなことも忘れてたのかもしれない。


さぁ、もう一度。
ただ「我がまま」に生きよう。


やりたいことをやろう。
ただ僕のためだけに。

X-E1



秋口から悩んだ結果がこれ。
何だかんだで一週間前の事ですがw

前回の記事書いてから、
しばらくはNEX-6で決めてたんですが…。

決めては結局画質でした…。
(キットレンズの性能込み)

NEX-6の方がストレスは感じないと思うし、レンズ次第でそう変わりない絵は出ると思うんですが…。
何というか、発売されてからの色々な所で見かけた作例がX-E1の方が魅力的だったんですよね~。
結局、写真を撮るのが楽しいのはX-E1だろうなと言う結論に至りました。

んで、一週間経って…。

このカメラ楽しいです!
買う前からわかっていた不満点はやっぱりストレス感じちゃうんですけど、
それ以上に楽しいです。
デジタルカメラとしてのインターフェースはやっぱり弱いんですよね。
でも、絞りやピント、露出。
アナログインターフェースの質感と使い勝手がほんとに心地よいです。

後、やっぱりフィルムシミュレーションがいいですね。Fujiの絵作りは個人的にはすきです。

いや、ほんとに楽しいです。
人には勧められないけどw
短所をわかった上で好きになれないといけないカメラだと思う。

でも、その癖をわかった上で愛せれば、
写真を撮る為の工程が楽しめる。
「カメラ」としての性能は高いです。

まだまだ慣れてないし、
全然撮ってないしで、
もっとこいつの事色々知らなきゃダメだけど。
今のところ幸せですね~。



このツーショットやりたかった!


(というわけで、年内に記事だけは書いておきたかったのでw帰りながらスマホから投稿でした)

NEX-6(が欲しいかな?)



NEX-6に触ってみたくて
「NEX-5R」「NEX-6」先行体験会に行って来ました(昨日)。

以下、自分の考え整理のメモのような感想。

鴨野、今年の夏あたりからα99を買うと意気込んでいました。
フルサイズで撮りたいって想いがすごく強くなってたんですよね。

が、しかし。
フルサイズのデカ重い装備整えたところで、写真を撮る機会は減るだけじゃないか?
それよりも日常的に使えるカメラの方がよいのではないか?
と考えがシフト

NEX-6を買おう!!

というのが経緯。

ただし、ものすごくFUJIのX-E1と迷っています()
どちらも長所があるんですよね~。
というわけで、鴨野の主観と実際に両機を触ってみた上でのまとめ。

Wi-Fi対応 
twitterにいつも写真を上げてる鴨野的にはこれは大きい。
常に持ち歩く、スマホと連携できるのは嬉しい。
(Wi-Fi対応SDカードがあれば、同じ事は出来る)

AFの速さ・インターフェースの反応のよさ
これは速い事に越した事はない。
NEX-6はストレス感じる事無く、操作→撮影出来ましたね。
X-E1も十分だとは思うけれど、やはりワンテンポ遅い印象です。


キットレンズ
明るいレンズ、かつ、フジノンレンズの写りはすごく気になるところ。
ただ、やはり少し大きいかなと思った。
NEXパンケーキズームはすこしズーミングがやりにくい印象。
自分が思ったところでズームが止まってくれないのがちょっと気になった。
操作や絵という点ではXかな~と迷う。

ただ、今の僕が求めてるシステムとしては「小さいが正義」という感じ…。

EVF
昨日わざわざNEX-6を触りにいったのは、EVFを確認したかったとうのが一番の理由。
両者も見えてる絵は綺麗。
NEX-6に関しては、視野角が狭いというかシビア。
X-E1の方はそこは気にならなかった。
X-E1はカタログに倍率を書いてくれてないので、はっきりはわからないけど。
NEX-6の方が少し大きく見えたような気がする。X-E1は少し奥に像が見えるかな??
これは光学系だけじゃなく、パネルの位置が違うのかな~とか思った。
X-E1はレリーズの瞬間に絵がガタつくっぽくて、そこが気になった。
反応とかはNEX-6、というかSONYが巧者かなと思う。


ま、そんなわけで、
触ってみて、しっくりとストレスもなく馴染んだのはNEX-6なんですよね。
X-E1はレンズの良さ、ローパスレスが吐き出す絵に興味があるし、
X-E1の方がステップアップとしてはよい手段じゃないかと思うんですが。
(アナログインターフェースも捨てがたい。)


でも、まとまりもなくダラダラ書いたんですがw
機能面や、反応の良さ、大きさを考えるとNEX-6がいいんですよね。
使っていてストレス無く使えると思った。
(何よりNEX-6も絵的には悪く無さそうだと思ってる…)

カメラとしてはX-E1が魅力的なのですが、
デジカメとしてはNEX-6なのかな~と思う。

結局、「枚数を撮る」って事が実現出来なきゃ、
カメラを買う意味がないかなってのが今の僕の考えです。
良い絵を出してくれるカメラはもちろん欲しいですが、、、

今僕に必要なのは、
「常に持ち歩き、常に撮れるカメラ」って事なんだと思います。
通勤用の鞄に入るか入らないかってのが結局決め手なんです()


/*追記*/
カタログからはNEX-6もマグネシウムボディと読み取れるんだけど、どうなんでしょう…。
スペック表に書いてくれてないんよね~。

thread


thread/10-FEET

3年ぶりという実感がない。
アルバムが出るのをずっと待ってたけど。3年も出てなかったってのは改めて長かったと思う。

そんな想いを抱きながら、プレイヤーにかけたこの一枚。
めっちゃヤバかったです。
一曲目の「JUNGLES」のイントロが「待たせたな」ってめっちゃ伝わってくる。
まるでライブのオープニングの様に徐々に盛り上がっていくギター。
ドラムに、ベースが加わって、シャウトから一気に爆発する音は間違いなく10-FEETの音!!
もう、これライブのオープニングチューンに確定じゃないですか?

「JUNGLE」から「その向こうへ」まではほんとに一気に駆け抜ける感じです。
「蜃気楼」の歌詞はめっちゃグッと来るし。
こうやって今欲しい言葉をくれるのが10-FEETなんですよね。だから、大好き。
んで、カッコいいだけじゃなくて、「DAVE ROAD」みたいにわらかしてくれたり。
楽しむ事を忘れない。ああ、いつもの10-FEETだって思えます。

というか、
帯でmobstylesの田原さんが書いてるコメントが完璧過ぎて。
それ以上の言葉が見つからないんですよね。
ほんとに、「どう聴いても誰が聴いても10-FEET」だと思う。
新しい音を聴かせてくれるけど、芯にある部分は変わらないからすごく安心出来る。
カッコよくて、聴いてるだけで楽しくなってくる僕の大好きな音。

すごく待ったけど。
また聴けて良かった。
これでまた頑張れるって思います。

ライブめっちゃ楽しみですね。
今回は仕事であきらめるって事がないようにしたい。
プロフィール

鴨野枯平

Author:鴨野枯平
鴨野枯平のブログ
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とりとめもなく書いています。
どんな内容かは記事およびtwitterから察してください()

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